私が描いたストーンズ漫画の中から特にチュッチさんがたくさん出てくるもの2作品
チャーリー・ワッツ氏、六十にして立つ(1997年の作品)
"MR. CHARLIE WATTS ROUSE HIMSELF AT THE AGE OF SIXTY"


仕切り屋ワッツ(1998年の作品)
"WATTS IN CHARGE"

 および、チュッチさんが読んでくれた最後の作品
ロックン・ロール・スターの休日(2001年の作品)
 を紹介します。

   

 

 

感想はこちらまで

 

 

 

 
 

『HATE!』28号('97発行)表紙


左記の読者ページです。
『チャーリー・ワッツ氏六十にして立つ』のワン・カットと私の手紙が載ってます。
それに対してのピーターさんのコメントが嬉しい。
 
ピーターさんが『HATE!』26号にサインをして送ってくださいました。
ZOOOOOOOOM!
     
 
スンスンスーン♪
 

イエッ ズームズームズームズーーム♪
「チャーリーがツーバス踏んでるぜ!It's a gas, gas, gas!!!」って
ツボを押さえて評価してくれているところが嬉しい。
ちなみにこの作品を『HATE!』に投稿した時点では英訳はついていませんでした。雰囲気で読んで下さったんだにゃぁ〜。

 

 

 

 

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